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妊活3年目の私がやったことから1番大事だと思うこと

今やっていること


・12時前に寝ること
・温かい飲み物を飲む
・腹巻き
・掃除
・よく笑うこと
・前を向くこと
・自分を信じること
・旦那を愛しいと思うこと
・基礎体温を測ること
漢方を飲むこと
・ルイボスティーを飲むこと
・ヨガをやること
・妬まないこと
・なんでも頑張ること
・趣味を見つけること
・気分転換すること
葉酸をとること
レーザー治療

過去にやっていたこと
・パイナップルジュースを飲むこと
・ざくろ酢を飲むこと
・神社でお参り
・お守りを持つ
・ホットヨガ
・ルイボスティーを飲む

今も過去もあまり変わらないが、昔は子供がほしいって強く思ってました。生理になるかなぁ。この人は妊娠してるんだ。と気になることばかりで気持ちが休まらない毎日でした。病院に通いだして、自分の置かれている状況が判明したことでいろんな治療が出来てきます。頼れる先生に駆けよるのも大事です。
今は旦那全力でサポートしてくれているおかげで本当にこの人と結婚してよかった!って幸せに思える時間があることが妊活にとっていいことだとおもいます。

この婦人体温計に出会っていなければ妊活できなかったかも。

36歳で結婚。遅めの結婚だった為、子どもは早い方がと周りに急かされていました。
プレッシャーはありませんでしたが、私も昔から子どもは好きだし保育士をしていたこともあり早く自分の子どもが見て見たいという気持ちでいっぱいでした。

気持ちだけでは赤ちゃんは我が家には来てくれず、結婚して2ヶ月後に妊活を始めました。

最初、何から始めていいのかわかりませんでしたがまずは排卵日を知ることが大切だと思い基礎体温を測ることにしました。昔、生理が不順だった頃口にくわえるタイプの婦人体温計で測ったことがありましたが続かずでしたので今回婦人体温計を選ぶのも慎重になりました。毎日測る時間にアラームが鳴って測った体温を記録やグラフにしてくれて、排卵日の日は教えてくれるという体温計出会い続けることができました。

毎日かかさず測り、排卵日の日にタイミング法をしました。

2ヶ月後無事妊娠することができ、高齢でしたが無事出産し今は1歳児を必死で追いかけ回す幸せな日々を送っています。

出来ることは全てやりきって無事妊娠出産!

私は若い頃から、生理痛、冷え性、子宮内膜ポリープを除去手術したりと妊娠には不向きだと周りから言われておりました。実際、結婚してから8か月妊娠に至らず、もう少し待ってもダメなら産婦人科に行って検査をしようと思いましたが、年齢も30歳を超えていたので、欲しいと思うのなら早めに行こうと受診しました。病院でのタイミング法と自分でも排卵検査薬を使用し狙いを定めてトライしました。その間、女性に良いとされるザクロ酢を飲んでみたり、妊活に良いと聞いた漢方を飲んだりという努力も日々してました。冷え性は中国在住中にバスタブがなかったため、悪化していたため、帰国後は毎日湯船にゆっくり浸かる生活をしました。また、首、手首、足首を温めなさいと母親に言われ、夏でも首という首を温める服装でした。あとは、せっかくの主人と二人の生活なので、温泉に行ったり旅行を楽しんでストレスは溜めないようにしてました。という具合に自分にできることは全てやりたい性格なので、楽しんで取り入れました。その結果、通院2回目ぐらいで無事妊娠することができました。

妊活の大敵、ストレスがなぜ不妊の原因になるの?

妊娠するというのは意外に難しいもの。
ずっと妊活に取り組んでいるけど、なかなか妊娠できない…とつらい思いをしている人はたくさんいるはず。
妊活というと体を温めるとかお酒を我慢する、葉酸サプリを飲むなどがあげられますが、実は妊活の大敵である「ストレス」をためないようにするというのがとても大事です。

というのは、ストレスを感じると副腎皮質刺激ホルモンが分泌されるのですが、その結果自律神経に影響して血流を悪化させ冷えを引き起こしたり、女性ホルモンの分泌が減少して妊娠しづらくなってしまうのです。
なので、「妊娠できない…」と思いつめてしまうとそれがストレスとなり、結果的にさらに妊娠しづらい体になってしまうという場合があるのですね。

普段から軽く運動をする、ゆっくりとぬるめのお風呂につかる、お風呂のあとはアロママッサージをする…など、リラックスしたりストレス解消ができるとうにしておくことが大事です。

あまりに思いつめてしまう…という場合は、思い切ってしばらく妊活をお休みしてみる、というのも手です。
妊娠のことばかり考えているとそれが知らずにストレスになることも多いもの。

妊娠にこだわらずにゆったりと過ごすことで、逆に精神的に楽になり妊娠できた…という人もいるんですよ。

基礎体温と排卵日検査薬で身体の状態を把握する

妊活を始めるなら女性はまず基礎体温を測かることから始めると良いです。毎朝測るのは面倒ではありますが、基礎体温を測ることで自分の身体の状態、排卵日なども知ることが出来ます。2?3ヶ月基礎体温を測ってグラフにすると、通常であれば低温期高温期があったり、ガクッと体温が下がる時があったりします。もし低温期高温期がなく、ほぼ毎日体温が同じくらいというのであれば、排卵が上手くされていないということですので婦人科に相談をした方が良いかと思います。
低温期高温期がはっきりしているのであれば子作りのタイミングも取りやすいと思いますが、排卵日がいつくるかまではわからりません。なので排卵日検査薬というものを使用すると、より一層タイミングが取りやすいと思います。排卵日検査薬は陽性反応が出た1?2日後に排卵するとされています。精子や卵子の寿命の関係上、排卵日3日前くらいからタイミングをとると妊娠しやすいとされているので、排卵日検査薬で薄っすら陽性反応が出たらタイミングを取り始めるといいです。しかし、排卵日検査薬はあくまでも妊娠の確率を上げるためのもので、これを使えば必ず妊娠するというものではありません。基礎体温や排卵日検査薬で自分の身体の状態を把握することで、少しでも妊娠への道を近づけられたらという気持ちで使用することをお勧めします。"

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